読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる
月 の 上

夢日記

僕は中学生で、よくわからないけどテニスかバスケっぽい部活の地区大会みたいなのに来てた。 舞台となった地区はかなり田舎で、大自然が残る中に建てられた、地下地上共に4階くらいある、めちゃくちゃ広い体育館兼フィットネスクラブ兼カフェ兼宿泊施設兼会議場。地区大会は3,4日間くらいかかって、同じ地区の学生が同じ施設に宿泊することになる。

1日目に死体が見つかった。どっかのチームのメンバー。何かの祟りらしい。 あと、チーム間で抗争みたいなのあって、お互い憎み合ってる。

1日目だけで7,8人死んだ。全部犯人不明で、何かの祟りらしい。

2日目。コーチの内の一人に平沢進がいて、呪いとかに詳しくて、体育館の入口脇にあるお社のなかを探索する。お社、めちゃくちゃ広い。平沢進、何か手がかりを見つけたらしいが、神様にみつかって、神様、雲間からビームを発射。平沢進とマネージャーに当たり、平沢進は以後喋れなくなる。マネージャーは死んだ。

3日目、死体を並べるだけで終わる。6,70人くらい死んでる。 あとチーム間で殺し合いが始まる。

4日目、大広間っぽいとこでみんな殺し合いしてる。僕は怖いから隅っこで生茶飲みながらBLEACH読んでた。

無事解散となって、帰りのバスに乗ったところで目が覚めた。